自分らしい働き方を多くの人が追求することができる社会をつくるため、また、自分自身にしかできない仕事を見つけ、活躍するためです。
人はそれぞれ得意な領域を持っています。
人はそれぞれが持つその得意領域で生きているとき「目の輝き」が増すことを私たちは知っています。
私たちは、「働く人々全ての目が輝き続けていること」「ワクワクしながら働き続けること」ことをミッションに、個性を最大限引き出す経営を模索しました。
その結果、一つの答えとして出たのが「ビジネスタレント」という働き方でした。
現在、活躍している「ビジネスタレント」のひとりは、新卒で大手人材会社に就職した後に、自分らしい働き方を求めて芸能界での活躍を目標に走り始めていました。
しかし、芸能界といっても広く深い世界、どこからアプローチして良いのか試行錯誤を続ける日々でした。
彼女が自分自身のキャリアを振り返ってみたとき「タレントとして蓄積し始めた司会業のノウハウを活用して、ビジネスや経済・産業領域へ特化してアプローチしたらどんな働き方になるのか」と考えがおよび、自分自身の働き方として試してみたくなったのです。
実際に「ビジネスタレント」として活動を始めていると、新たな発見がありました。それは「トップマネジメントとの協働による自身の飛躍的な成長」「成長するたくさんのベンチャー企業とその経営者との躍動感溢れるコミュニケーション現場」などです。
経済のダイナミズムの中心で過ごす日々に、自分の生きがいを見つけ、飛躍的な成長と自分の生き方を見つけています。
カウンティア社は、会社経営のフロントオフィスの最重要職種に「ビジネスタレント」を配置することで、急激な成長を実現しています。
ここで、新たにビジネスタレントの仲間を募集し、新たな働き方を世の中に提言して生きたいと考えています。